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2015-4-9

春に行うお庭の手入れ

四季によりお手入れの必要な庭木の種類は違います。寒い冬が終わり暖かい春を迎える今日この頃。桜の花も満開になり早い物だと青々とした葉っぱも生えてきています。では、暖かくなるとお手入れが必要な庭木はどのような種類のものなのでしょうか? 春になったらクロガネモチ・サザンカ・モクセイといった常緑樹という種類の庭木の剪定を行いましょう。庭木というものは、油断して放置しておくとあっというまに大きくなってしまいます。それを防ぐ為には小まめに剪定を行う事が大切ですが、すでに大きくなったものに対しては強剪定とい方法の剪定を行いましょう。また、春になると松もお手入れの時期を迎えます。松は基本的に年2回のお手入れが必要だと言われています。春に行う手入れは緑摘みです。 緑摘みとは今年出てきた新芽を摘み取る作業の事で、新芽は大体1つの場所から3本ほど生えてきます。真ん中を根元から取り、残りの少し残して取ってしまいます。緑摘みは理想的な松庭を作る為には必要な作業だといわれています。 庭木のお手入れには時間もかかりますし、中には特別な知識が必要な場合もあります。個人で行う事が難しい方は1度業者さんに依頼する方法もご検討されてみてはいかがですか?やはり剪定のプロの技術とはすごいものです。普段は自分で剪定している方も業者が行ったものと比較してみても面白いかもしれませんね。

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